| 電子エネルギー |
内 容 |
| 超短波 |
毎秒2700万回も振動する超短波は、体の深部にまで達します。その振動により体内で温熱効果(立体加温)が生じ、血行を促し、胃腸の働きを活発にします。新陳代謝の促進・冷えの改善・ホルモン分泌の促進など、多くの効果が期待できます。 |
| 負電荷 |
別名『マイナスイオン』と呼ばれ、活性酸素により酸化された体内細胞にマイナス電子を流すことで、細胞を還元し正常化を促進する効果を期待できます。あらゆる部位にできますので、痛みの軽減などにも効果的です。 |
| 高周波 |
70,000HZの高周波が、皮膚の表面を穏やかに全身を刺激します。電子による乾布摩擦と同様の効果が得られるため、内臓諸機能の活性化やアレルギーの低減に効果が期待できます。 |
| 低周波 |
電気的な刺激に敏感に反応する神経に作用します。いろいろな波形により、部位別にマヒや痛みの軽減に効果的です。 |
| マイクロカレント |
生体電流に近い、ごく微弱な電流です。首や顔などデリケートな部位の痛みの緩解にも使用でき、シミ・シワなどを効果的に取り除く作用も期待できます。 |
| EMS |
EMS(電気的筋肉刺激)が運動神経に働きかけ、効率よく筋肉を鍛える運動法です。筋力トレーニングに効果的で、筋肉を増強することにより、腰痛や膝痛を根本から改善できる期待ができます。 |
| スポット電流 |
瞬間的に大きな電流を流す電流療法です。通常よりも体の奥まで電流を入れ、局所的な部位にピンポイントで作用しますので、痛みの軽減に効果を発揮します。 |